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心理学 |
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伊東 剛史/森田 直子 平凡社 2023年10月20日頃 |
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世界史-19世紀 , 世界史-20世紀 , 共感 |
21世紀初頭から注目を集め、日本でも話題となっている感情史研究。その最前線を走る研究者らによる、「共感」をテーマとした研究実践。「共感できない人びと」「共感は道徳の礎か」などの論考を収録する。 |
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精神衛生 , ストレス , 日本人(外国在留) |
駐在、留学、ロングステイ…海外に住むという環境の変化をうけて、こころには何が起こりうるか。「海外生活ストレス症候群」22症候群を挙げながら、海外でのこころのリスクマネジメントについて解説する。 |
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安達 裕哉 ダイヤモンド社 2023年04月20日 |
1,650円 |
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3000社1万人と対峙してきた元デロイトの口ベタなコンサルタントが明かす「知性」と「信頼」を同時にもたらす7つの黄金法則! |
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感情の可視化 人類総SNS時代における“自分の価値"の見つけ方 |
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¥1,980 |
感情の可視化 人類総SNS時代における“自分の価値"の見つけ方 |
「感情が振り回されるままでは、本当の豊かさにはたどり着けない」
私たちの行動は普段の感情に大きく左右されるのに、その感情の正体をほとんど分析せず、闇雲に頑張っていることが多い。
「感情は嘘をつかない」と思いがちだが、実は感情には「本当の感情」と「偽の感情」があり、その点をしっかり区別できていないと、自分の気持ちに振り回されてしまうのである。「本当はこう在りたい」と思う気持ちがあるのに、いつの間にか「周囲の評価」や「見栄」を優先して行動するようになると、自分が大切にしていた価値観やアイデンティティを見失うことに。
本書で紹介する「感情の可視化」とは、ひと言でいえば「自分の感情を客観的に捉えるための仕組み作り」。
たとえば「イライラ」「不安」「寂しさ」などの不快感が、どこから来ていて、どんな快感情を求めているのか。そのプロセスを4つの不快と快の軸を使って言語化していく。自身の感情を知ることが、精神的な健康を保つために有効な手段である。
本書は下記のような方におすすめである。
もしあなたが「安定した軸と豊かな感情を手に入れたい」と感じているのなら、「感情の可視化」メソッドは、きっと大きな一歩になるだろう。そして、1日15分のジャーナリングや週次・月次での振り返りなど、すぐに始められる具体的な取り組みを本書では多数紹介している。
4000人以上が受講している大人気セミナー「感情の可視化」メソッドをまとめた一冊。
「感情の取扱説明書」「4つの不快・快感情シート」「感情の可視化キャラクター診断」「日次・週次・月次振り返りシート」付き。
感情の声を聞けば、自分だけの価値観を再発見できる! |
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アラン・バディウ 水声社 2023年10月25日頃 |
1,540円- |
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存在と普遍性、諸世界と特異性、出来事と主体と諸真理、無限者と絶対者…。哲学との出会いから哲学の条件とその役割、「存在と出来事」など主著三部作の核心まで、直截簡明に本人が語る。 |
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東大アートと精神療法研究会/渡邉慶一郎/大塚 尚/鬼塚 淳子/澤田 欣吾/小佐野 重利 三元社 2023年10月17日頃 |
2,750円 |
芸術療法 |
メンタルヘルスの専門家が、芸術を利用した集団精神療法の実践を紹介。メンタルに悩む当事者たちがアート表現、展示プロジェクト、演劇に参加することで、自己治癒力を養えることを明らかにする。 |
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