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更新日: 2025年4月2日  



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なぜ酔っ払うと酒がうまいのか
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¥1,760
なぜ酔っ払うと酒がうまいのか

 

「お酒は健康に悪い」――そんな情報が世にあふれるようになり、厚生労働省も「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」を公表した。

実際、アルコールの消費量は年々減り、酒を飲まない若い人も増えている。このまま、社会の中で「飲酒は悪。アルコールは毒」という認識が広まっていくのだろうか――。

だが待ってほしい。酒が毒ならば、なぜ「うまい」と感じるのだろう? 自然界に存在する毒には、体を守るために「まずい」と本能的に感じるはずだ。なぜ酒だけが、こんなに「うまい」と感じてしまうのか?

ヒトはなぜ酔っ払うのか。酔えばますます飲んでしまう。酒が毒なら、行動に歯止めがきかないような「酔っ払う」というメカニズムは危険だ。それなのに、なぜ脳は酒を欲するのか?

酒ジャーナリストである著者が、酒好きを代表して、医師や研究者などの専門家22人に対して取材。執念で突き止めたのは、さまざまな最新の科学的な調査・研究から浮かび上がった、酒と人体に関する「深いつながり」だった!

そして、専門家が自身の経験も踏まえた「こうすれば、健康的に飲み続けられる」ノウハウも判明。本書で一挙公開する!

派遣社員あすみの家計簿 (3):
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派遣社員あすみの家計簿 (3):

渋谷にある人気IT企業に派遣され、マーケティングセクションでSNSに記事を投稿することになったあすみ。優秀な同僚に囲まれ、仕事のスピード感の速さに驚きながらも、持ち前の順応性で職場に馴染んでいく。3年勤めれば正社員に登用される可能性もあり、30歳を目前にして将来を考え始める。
そんな折、理空也からLINEが入る。「あすみちゃん 苦しいよ 助けて」――見捨てることができず、指定された古いマンションを訪れるあすみだが……!?
一方、ケンカ別れした豊加とは友人の結婚パーティで再会する。付き合っていた頃、無職だった豊加は小さな商社に正社員として就職したようだ。
フリーランスの仲間と事務所を立ち上げた仁子、結婚して専業主婦を目指す菜々花、愛人になって楽しく生きたいという優奈。アラサー女子たちがそれぞれの生き方を模索する中で、あすみが選ぶ人生とは。
働く女子のサバイバル小説、激動の第3弾!


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マーケティング1年目の教科書
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マーケティング1年目の教科書

new【第一線で活躍するトップマーケターの思考&行動パターンが身につく本】
10年以上にわたり
多くの優秀なマーケターとプロジェクトをともにし
意見交換を繰り返した経験を持つ著者2人が
成功しているマーケターに共通する思考&行動パターンを
7つのカテゴリと50個のパターンに分け
誰でも実践できるようにわかりやすく解説!

人が輝く経営のすごい仕組み
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人が輝く経営のすごい仕組み

 

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活躍可能性の高い人財の採用ができる!
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入社3年以内新卒社員定着率93%
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事業、採用、教育、人事……
社員の特性を把握し、
実力を最大限発揮する
環境・組織づくりの
具体的ポイントを解説。



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30事例から学ぶ 不動産のプロだからできる親と子どもを幸せにする相続
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¥1,650
30事例から学ぶ 不動産のプロだからできる親と子どもを幸せにする相続

相続は、どなたでもいつかは直面する問題です。
「ウチは資産がないから、大丈夫」
「ウチの家族は仲が良いから、相続でもめることはない」
そう思っている人はきっと多いでしょう。

しかし、現実はそうではありません。
2023年に裁判で争われた遺産分割事件は13,868件にのぼり、
その約4分の3が5,000万円以下という少額の遺産をめぐる争いなのです。

なぜでしょうか?
それは遺産の大半が実家などの不動産だからです。
金銭であれば、相続人の間で均等に分けることが容易にできますが、
不動産の場合は分けることが難しく、
「そこに住みたい」「売ってお金にしたい」「アパートや駐車場にして資産活用したい」など、
それぞれの相続人の事情や思惑が絡むと、
問題はさらに複雑になります。

また不動産はすぐに売れるというものでもなく、
後手に回ると、不動産相続はとても厄介な問題となります。

本来、相続は親が元気なうちから家族みんなで話し合い、
それぞれが満足するような形に導くべきものです。

しかしながら、不動産や相続には様々な法律が関係しており、
素人の手には到底負えない代物です。
本書では、問題を解決する1つの方法として、
知識と経験に長けた不動産の専門家への相談を提案しています。

本書には、不動産相続の相談事例が30件、紹介されています。
本書の相談事例のなかに、読者が抱える相続トラブルを解決するヒントが必ずあるはずです。

空き家対策の強化や認知症の問題など、
相続をめぐる状況はますます深刻になっています。
本書が、皆さんがご自身の相続に対して考えるきっかけになって頂ければと思います。

まさか私がクビですか?
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まさか私がクビですか? なぜか裁判沙汰になった人たちの告白

法廷で次々明らかになる、本当にあった怖い話。
◎パパ活なのか、恋なのか? 会社役員が「恋人」と信じた女子高生には「本当の彼氏」がいた
◎泥酔で失った商社内定。入社歓迎会で吐いた「記憶にない暴言」の重過ぎる代償
◎銀行副店長が解雇されたあまりにも些細な理由。洗剤の試供品を持ち帰ったら「窃盗」に?
……積水ハウス「地面師事件」にソフトバンク部長の隠れ副業、有名企業の社員も例外ではなく、私たちの日常は意外に怖い。身につまされて学びになるリーガル・ノンフィクション。日本経済新聞電子版の人気連載を書籍化。


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