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更新日: 2025年3月3日  
Marronclub 番外編

0227  

新書

ホワイトカラー消滅
 
1,133円
 

少子高齢化による深刻な人手不足と、デジタル化の進展による急激な人余りが同時に起きつつある日本社会。人手不足はローカル産業で生じ、人余りはグローバル産業で顕著に起こる。これまでの常識に捉われるホワイトカラーは、生き残る選択肢がほとんどなくなってゆく。企業再生支援の第一人者による、国、組織、個人ーそれぞれの抜本的再生を促すための緊急提言!

デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか
 
¥990
 
アイデア大国。残業ゼロ。DX先進国。国際競争力ランキング2年連続世界1位。世界一ゆるい、だけどすごい働き方。

歴史は予言する 歴史は予言する
 
968円
 

「1秒遅れの時計は永遠に合わない。しかし、止まっている時計の針は必ず合う」。現代人はインターネットやSNSを駆使して「最新の情報」を追い求めるが、すべての情報はどんなに速くても「1秒遅れ」で届く。一方、止まった時計は一日に二度、正確に“今”を指し示す。未来を見通すには、現在を追いかけるより過去を振り返るほうが有効なこともある。週刊新潮の看板コラム『夏裘冬扇』待望の書籍化。

藤井厳喜フォーキャスト2025
 
1,100円
 
藤井厳喜が2025年を大胆予測!すでにアメリカでは、大手メディアが音を立てて崩壊を始めており、メディア革命が進行中である。恐らく2025年は日本でも同様の事態が引き起こされるだろう。またそうならなければ、日本国民は国の内外で何が起きているのか全く理解できなくなってしまうだろう。その意味で、2025年は日本にとっても大きな変化の年になる。

手段からの解放:シリーズ哲学講話 (新潮新書 1072)
0227
¥968
手段からの解放:シリーズ哲学講話 (新潮新書 1072)

「楽しい」って何なのだろう? 『暇と退屈の倫理学』にはじまる哲学的な問いは、『目的への抵抗』を経て、本書へと至る。カントの哲学をヒントに、「嗜好=享受」の概念を検証。やがて明らかになる、人間の行為を「目的と手段」に従属させようとする現代社会の病理。「嗜好=享受」を奪うことは、人間に病としての依存症への道を開く。
剥奪された「享受の快」を取り戻せ。「何かのため」ばかりでは、人生を楽しめない――。見過ごされがちな問いに果敢に挑む、國分哲学の真骨頂!

池上彰の経済学入門 (ちくまプリマー新書, 481)
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¥880
池上彰の経済学入門 (ちくまプリマー新書, 481)
new「資源の最適配分」「社会のみんなが幸せに」を
考えるのが経済学です。
市場、貨幣、景気、資本主義、株式会社……
経済の仕組みが分かると、世の中の仕組みが分かります。
キホンの仕組みや考え方を
身近な例から分かりやすく解説します。

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