HOME本・雑誌・コミック小説・エッセイエッセイ  
ML
FB Google Groups
 




INFORMATION

更新日: 2026年4月15日  
Marronclub 番外編


エッセイ
100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集
 
-
レファレンスサービス

new「衝撃の巨人」→「進撃の巨人」、「100万回死んだねこ」→「100万回生きたねこ」…。図書館の利用者がうっかり覚え違えた本のタイトルから、司書が正しいタイトルを導き出した事例集。本の情報、司書の仕事も紹介。

静かに生きて考える
1119 
1,870円 送料無料
静かに生きて考える

世の中は騒々しく、人々が浮き足立つ時代になってきた。そんなやかましい時代を、静かに生きるにはどうすればいいのか? 人生を幸せに生きるとはどういうことか? 作家・森博嗣が自身の日常を観察し、思考したエッセィ。


tいいことが起こる人の習慣
 1212
¥1,650

いいことが起こる人の習慣

●自分は悲観しやすいタイプだと思う
●他人の言葉をそのまま受け取れない●欠点を批判されると自分でも納得し、落ち込む●昔の思い出が頭をよぎり、いたたまれなくなることがある●いつまでも今の悩みが続くのではないかと不安になる●話のきっかけがうまくつくれない……
あなたのその悩み、本物ですか?

虫歯になると、たいていの人はすぐに病院に行くなりして、治療するものです。痛いのに我慢する人はめったにいません。いくら我慢したところで虫歯が治るものではないからです。
ところが、心がモヤモヤ、イライラ、クヨクヨしているときにはどうでしょう。ほぼすべての人が何もしないのではないでしょうか。心が苦しくて悲鳴をあげているというのに、何の手も打たず、そのまま放っておくのです。
どうして何もしないのか。おそらくは適切な方法がわからないからでしょう。自分でどうすればいいのかわからないので、辛くとも耐えるしかないのです。
これまでは心が苦しくても、ずっと我慢してきたあなた。どうか安心してください。今日からは、我慢する必要はありません。本書をお読みいただければ、心に苦しさを感じたときに、心を軽くする「処方箋」を手に入れることができるのですから。
心がちょっと苦しいな、と思うのなら、無意味に我慢などせず、本書で紹介していく心の処方箋を試してみてください。次第に心が上向きになり、とても晴れやかな気持ちになることができますよ。
気持ちがラクになれば、毎日に「いいこと」が起こる気がしませんか。(本書「はじめに」より)

プラハの古本屋
 0213
¥1,155
プラハの古本屋
本とビールと友情と…。戦後第1回目の交換留学生としてプラハに降り立ったときから10年間、古書を探さない週はなかったという言語学者が、本と出逢う喜び、愛すべき店主たちとの交流をユーモラスに語ったエッセイ。

そういうことなんだ
 
¥2750
-
 
伊集院静の「贈る言葉」
 
¥
 
new連むな。逃げるな。孤独に慣れろ。抵抗しろ。改革しろ。妥協するな。すべては覚悟から始まる! 2000年より成人の日、新社会人の入社の日にサントリー新聞広告に掲載された、若き人たちへの熱きメッセージ集。

関連商品
エッセー・随筆 の 売れ筋ランキングnew



内容・画像等の無断転載を禁止します。
Copyright 2000 All rights reserved.