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マルゲン後藤水産
あま酒の元になる甘糀をはじめ、味噌・塩糀・醤油糀の仕込みにも最適な発酵調味料です。※画像はイメージです。
南アジア、中東の料理にはよく用いられています。カレー、インド料理には欠かせないスパイスの一つです。カレー、チャパティ、サモサ、チャツネ等にお使いください。
料理家のたかはしよしこさんの作る万能調味料『エジプト塩』。アーモンド、塩、ピスタチオ、白胡麻、クミン、コリアンダーをブレンドして、すべて手作りでできた調味料は、ナッツの香ばしさとスパイスの深い香りが見事に調和しています。サラダはもちろん、ごはんやパスタにひとふりするだけで、異国情緒あふれる風味が楽しめます。アイスクリームやチョコレートに合わせるという上級者も。ぜひ自分だけのお気に入りの組合せを見つけてみてくださいね。
定番、あご入兵四郎だしに加えて、塩分を41%カットした減塩だし、焼き野菜の旨味を効かせた野菜旨みだしがセットになっています。さらに、かつお節と昆布の旨みに本醸造醤油を合わせた濃縮タイプのつゆ「えろーうもおてごめんつゆ」。誰でも手軽においしい煮魚がつくれる調味料として生まれたたれ「割烹がえし」も入った、贅沢なお詰め合わせです
江戸時代から一子相伝の製法で受け継がれてきた発酵食。米麹、からし、麻の実、生絞り醤油、三温糖使用。
佐賀県産フクユタカ大豆(栽培期間中農薬不使用)、熊本県産チクゴイズミ小麦(栽培期間中農薬不使用)、オーストラリア天日塩、100%使用。 天然醸造二年熟成。醤油を搾るまえの『醤油もろみ』です。 火入れ殺菌をしていない生タイプ。 味噌と醤油の間のような味で、もろきゅう、和え物、お鍋、甘い玉ねぎと炒めても相性がよいです。 野菜に揉み込んで、昔懐かしいもろみ漬けに。 味醂と一緒に魚やお肉に揉み込んで、漬け焼きに。 赤身のお刺身のちょんと添えて。
油は、空気に触れたり、光に当たったり、加熱することで酸化が進みます。このため、一般的に油の入った容器は口の部分が小さく、光を通さないように缶や色つきのボトルに入っています。酸化を防ぐためには、密閉できる容器に入れてしっかりと栓をし、常温の暗所で保存しましょう。
市販のものの多くはエチルアルコール(酒精)で発酵を抑えてあり、空気に触れても品質が悪くなることはあまりありません。しかし、アルコール殺菌されていない味噌は、味噌の中の麹が生きていて袋詰の後も発酵と熟成が続いているため、空気に触れると好気性菌が繁殖しやすくなり、風味もおちます。開封後はなるべく空気に触れないよう密閉容器に入れて、必ず冷蔵保存しましょう。
醤油は基本的に開栓後も常温で保管できますが、防腐剤(保存料)を遣っていない醤油は、一度栓を開けると表面に白いカビが発生することがあります。開栓後はしっかり栓を閉めて、できれば冷蔵庫に保管し、早めに使い切ることをおすすめします。もし、カビが発生してしまった場合は布でこして遣います。風味はおちますが、煮物など火を通す料理に使用すれば気になりません。未開栓のものは、製造時に加熱殺菌しているので常温保存でも大丈夫です。
調味料は直射日光と高温多湿をさけ、冷暗所に保存するのが基本です。開封後は、酸化を防ぐためしっかり栓を閉めて保存しましょう。醤油・味噌は特に風味が落ちやすいので、冷蔵保存することをおすすめします。
本みりん、発酵調味料、料理酒、酢 直射日光と高温多湿を避けて冷暗所に保存します。開栓後は、酸化を防ぐためにしっかりと栓をしましょう。 マヨネーズ、ケチャップ 直射日光を避け、25度以下の冷暗所で保存します。開封後は冷蔵庫で保存しましょう。ただし、0度以下になると分離することがあります。