|
|
|
|
|
|
¥5433 |
野菜煎餅 3枚×18包 末富 |
『末富』の創業は明治26年。「亀末廣」で修業を積んだ初代が、京都・呉服街室町に店舗を構えたのが始まりです。戦後、十分に砂糖が使えるようになった頃、「一般の方にもおいしいお菓子を」と、堀川ごぼうや鞍馬の木の芽など地の野菜を玉子煎餅と合わせた、こちらの「野菜煎餅」を考案。当時は「衰退しかけている京野菜を見直さなあかん」といって作られたものだとか。煎餅の表面にあしらわれた蓮根などの野菜は見た目にも美しく、気品を備えたお茶請けとして自信をもっておすすめします。今も末富で作られる和菓子の数々は、京の風物詩としてのみならず洋の歳時記も踏まえたものもあり、全国に多くのファンが。末富ブルーの美しい包装紙に包んでお届けします。かしこまった場への手土産にふさわしい一品は、まとまったお配りにも適しています
|
|
|
|
¥4,320 |
夏越し歌 大缶(米菓24袋+涼菓2個) |
『夏越し歌』は、伝統行事に想いを馳せて皆様の健康を願い、少しでも心地よく夏を過ごしていただけるような風味や形にこだわった季節限定品です。人気のおせんべいをはじめ、夏越しにまつわる涼菓や、穢れを祓い清めるという想いを込めたおかきなどを詰め合わせた、夏のごあいさつに最適なお品です。
|
|
|
|