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更新日: 2019年11月10日  




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語学・学習参考書

日本語のテンス・アスペクト研究を問い直す 第1巻「する」の世界
 
¥4,400
newシリーズ『日本語のテンス・アスペクト研究を問い直す』の第1巻。本巻では、「する」(ル形)に関する研究を集めた。「する」が未来を表す条件、心理動詞における「する」と「している」、「する・した・している」の意味論、形態論から見た「する」、他言語における未来と接続法の関係および「する」と「している」の関係など、テンス・アスペクト・ムードに関わる「する」の特徴を多面的に捉える。
誰がログ
成川の「なぜ」がわかる英文法の授業 (大学受験Nシリーズ)
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フルカラーで見やすく、語り口調だからサクッと読める。「時制」「仮定法」など受験生のニガテ分野をまるっと解説。豊富なイラストで英文法のイメージがずばっとつかめる。

日本語の焦点 日本語「標準形」の歴史 話し言葉・書き言葉・表記
¥ 1,998
「スタンダード」とは本来は標準語のことである。しかし、。「標準語」というと、たいていは、明治以降の「標準語」を思い浮かべるだろう。現在、アナウンサーがしゃべっている言葉、東京山の手の言葉などと言われるあの言葉だ。 ところが、本書では、江戸期以来、一貫して「話し言葉の標準形態」つまり「標準語」があったと考えている。これを、一般にイメージされる「標準語」と区別して「標準形(ルビ:スタンダード)」と呼ぼう。 書き言葉にも、標準形があった。これも、歴史をたどれば、室町時代までさかのぼる。 書き言葉を書く際の表記にも、標準形はあった。 これも、明治維新と供に成立したものではない。いわゆる、仮名遣いの問題である。 時折言われるように、歴史的仮名遣いは正しいのだろうか。 いや、江戸期には、もっと多様で柔軟な表記を許すスタンダードがあった。 このようにして、「スタンダード」と言うことを軸として、本書は話し言葉、書き言葉、仮名遣いの歴史に分け入っていく。 豊饒な言葉の世界を堪能してください。
英単語の語源図鑑
¥
100の語源で10,000語が身につく!すごい英単語集!

CDつき 安河内哲也の55歳からペラペラ話せる英語ドリル
new話したい!をかなえます。
マジ文章書けないんだけど
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new朝日新聞ベテラン校閲記者が教える、一生ものの文章術。



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