HOME本・雑誌・コミック人文・地歴・哲学・社会
 
 
 




INFORMATION

更新日: 2019年9月14日  







 

人文・地歴・哲学・社会

マンガでわかる! 世界のすごい爬虫類: 加藤英明の爬虫類ワールドハンティング
 
¥ 1,620
-
new爬虫類ハンターが世界を巡って出会った!各国に棲息する爬虫類&両生類+etc.…その生態や環境に迫る。森や砂漠、沼地で生きる激レア生物の魅力をマンガとイラスト、豊富な写真で楽しく解説!
日本社会のしくみ 雇用・教育・福祉の歴史社会学
 
¥1,404
-
日本を支配する社会の慣習。データと歴史が浮き彫りにする社会の姿!!「この国のかたち」はいかにして生まれたか。"日本の働き方"成立の歴史的経緯とその是非を問う。

富国と強兵
 
¥ 3,888
-
地政学だけでは世界覇権のゆくえはわからない。ポスト・グローバル化へ向かう政治、経済、軍事を縦横無尽に読み解く気宇壮大な21世紀の社会科学。
友情 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」
 
¥1,404
-
2010年、雑誌の対談で初めて出会った二人は急速に仲良くなり、やがて親友と呼べる関係になった。気のあう男同士として酒を酌み交わし、家族ぐるみで食事を重ねた。こんな関係がずっと続けばいいーー。お互いそう思っていた矢先、友・平尾誠二に癌が宣告される。山中伸弥は医師として治療法や病院探しに奔走。体調は一進一退を繰り返し、訪れる永遠の別れ。大人の男たちの間に生まれた、知られざる友情の物語。

退屈をあげる
 
-
-
newしずかで美しい、かけがえのない日々―― 「この愛しい退屈は ずっとつづくのだと思う」 イラストレーターで紙版画作家の著者が、 愛猫「楳」の視点で出会いと別れを描く画文集。 冬のつめたい雨の日に拾われた、一匹の猫(あたし)。 こわい外の世界に比べたら家猫の生活はとても退屈だったけれど、 大好きなお日さまが照らしてくれると機嫌がいい。 そんなある日、黒くて小さなやつらが現れた。そして―― 紙版画のあたたかなモノクロームの絵は、 ノスタルジーとともに、わたしたちをやさしい世界へと連れて行ってくれる。 私家版としてつくられた冊子は、感想がSNSなどで広がり大きな話題となった。 待望の書籍化。
日本の民俗学
 
-
-
new民俗学とは何か。表題作ほか「国史と民俗学」「実験の史学」など学問実践の体系化を目指した論考によって「方法としての民俗学」を浮き彫りにする文庫オリジナル論集。折口信夫との対談、生涯と学問について語った「村の信仰」を併せて収める、柳田学入門の決定版。




関連商品
宗教・倫理 教育・福祉 心理学 哲学・思想 歴史 雑学・出版・ジャーナリズム 文学 社会科学 社会 ノンフィクション 法律 政治 民俗 地理 言語学 軍事 人文科学全般 その他



内容・画像等の無断転載を禁止します。
Copyright 2000 All rights reserved.