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更新日: 2020年8月12日  







 

人文・地歴・哲学・社会

コーポレート・トランスフォーメーション
 
1,650円(税込)
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new『コロナショック・サバイバル』待望の続編!日本経済復興の本丸は、ここにある。「カイシャ」モデルは終焉。デジタル×中小企業×地方シフトへ。
靖国神社論
 
4,840円(税込)
 
new近現代がつくりだした鎮魂の起源と思想の源流をもとめて 神道でありながら、死者を祀るという鎮魂のありかたを誕生させた「靖国神社」。これまでにない祭祀のかたちはどこからきて、そして、どのように錬磨されていったのか。楠正成、水戸学、吉田松陰、奇兵隊、明治維新……。その起源をめぐる旅は、まさに近現代日本の動乱と、そこに生きた人びとの足跡をたどるものとなった。史料をとことんまで精査、圧倒的な現地調査から導き出される、あたらしい近現代日本精神史。

国連の金融制裁
 
3,520円(税込)
 
new金融制裁の効果は概して見えにくく、それがどのような作用/副作用を有しているのかは十分に知られているとは言えない。仮想通貨の登場など「資産」形態の複雑化も進む今日、金融制裁の現状や課題に関する研究の蓄積は急務だー。本書は、金融制裁が行われた様々なケーススタディを通した多角的視野からその実態に切り込み、国際法・実務の両側面から課題を提示した、まさに時宜を得た労作である。巻末には国連の金融制裁に関する各種資料も収録。
ルイ・ボナパルトのブリュメール18日
 
924円(税込)
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時代を超えた、時代にふさわしい名著を、新訳で!これは悲劇なのか?喜劇なのか?

最後の講義 完全版 福岡伸一
 
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文系脳に薦めたい講義で学ぶ生命賛歌。
安楽死・尊厳死を語る前に知っておきたいこと
 
572円(税込)
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安楽死や尊厳死をめぐる議論はなぜ混乱するのか?知っておくべき歴史や背景、言葉のからくりを指摘し、「死の自己決定権」「延命治療」といった言葉も吟味し直しながら、その議論が陥りやすい落とし穴を明らかにし、「よい死」を語る前に私たちが真に議論すべきことは何なのかを考える。




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